お知らせ

先進医療実施施設(多焦点眼内レンズ)になりました。

2018年9月1日から 厚生労働省認定の先進医療(多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術)実施施設となりました。

有効かつ安全で高度な新しい医療技術を行う施設ということです。先進医療は、国民の安全を守り、患者負担の軽減を図りつつ、医療の選択肢を拡げるために、保険診療との併用を認めるものです。

多焦点眼内レンズ(認可済)を用いた水晶体再建術において、手術費用以外に関しては健康保険が適用されます。

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