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まつ毛の生える薬は怪しい!?

年齢とともにまつ毛や髪の毛は薄くなりがちです。まつ毛をはっきりさせるために、ビューラーやエクステンションなどを利用する方もいらっしゃいます。根本的にまつ毛を増やす薬も2022年の時点で1つだけ、厚生労働省に認可されています。使用方法や注意点、実際の効果について、眼科医の立場で解説いたしました。

赤ちゃんの目ってあまり見えていない?ということについて解説いたしました

赤ちゃんは産まれた直後はどのくらい見えているのでしょうか?最初はふわふわしている視線が、段々としっかりしてきます。目が急速に成長するためです。きちんとした刺激を受けないと弱視という大人になって眼鏡やコンタクトレンズを使ってもあまり視力が上がらない状態になることがあります。注意点などについて解説いたしました。 そのほか、よくあるものとして偽斜視という見た目で目が寄ってしまうこともあります。こちらも説明しています。 ぜひご覧ください。

目の疲れに関する記事を監修いたしました。

キューサイのwebサイトにて目の疲れに関する記事を監修いたしました。

 

この頃は、スマホやタブレットを使うことが多くなり、とても目が疲れやすくなっています。そんな目の疲れの原因と対処法についての記事を監修いたしました。

お時間があればご覧ください。下記のリンクから記事を読むことができます。

https://www.kyusai.co.jp/contents/eyestrain/

13周年を迎えました

おかげさまで、かわな眼科も13周年を迎えました。
良いスタッフに恵まれ、コロナ禍の影響もありますが、診療を行うことができています。
患者さんに来てよかったと思われるようなわかりやすい医療を提供していくためこれからも研鑽を重ねていきたいと思います。
スタッフからおいしそうな日本酒をいただきました。いただくのが楽しみです。

 

白内障の手術をすると眠りの質が良くなる、市販の目薬の使い方 ということについて解説いたしました。

白内障はものが見えにくくなる病気ですが、手術をすることでまた良い視力を得ることができます。それだけではなく、眠りの質も良くなるということがわかってきました。何故そうなるかについて説明いたしました。悪者とされがちなブルーライトも関係しますので、ぜひご覧ください。

この頃スマホやデジタルデバイスを使うことが多くなり、目の疲れやドライを感じる方が増えています。軽症の場合には市販の目薬を購入することがあるかと思います。そんな目薬の上手な選び方と注意点について解説いたしました。

緑内障が悪くなる人の特徴3つについて解説いたしました。

緑内障は日本人の失明原因第1位の病気です(2022年現在)。点眼薬による治療がメインとなります。きちんと治療することで、視野障害の進行を防ぐことが大切です。しかし、中には病状が進みやすい患者さんもいらっしゃいます。そのような方の特徴を解説しています。是非、ご覧ください。

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